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iPhone4/4Sの裏パネル

来年半ば(秋口かも)にはiPhone5が出るとは思いますが、iPhone4からiPhone4Sと2代続く形状はバックパネルを交換(途中からネジは特殊になりましたが)がとても簡単に出来る機種であります。

最近ではJobs氏逝去に伴い、メモリアル的にバックパネルにJobs氏のポートレートを印刷したものが多数出回ってます。

そこでMaxellな日立の人にお願いしたいです。Qiの受信部内蔵のバックパネルを作って下さい。厚みが1mm程度なんで無理なんでしょうか?(バックパネルは多少膨らんでも大丈夫)電源接続はパッテリー端子コネクターとかにユーザー責任でなんとかしましょう。

とにかくQiのメリットはジャケットタイプのアダプタではなく、普段使いのiPhoneのままで充電出来ることに尽きます。(別のカバーを付けていても外す必要がない)
その内、Appleが内蔵するかも知れませんが、現在のガラス製のバックパネルでは難しいでしょう。でもネジ2つで簡単に取り外しが可能なiPhone4/4Sに関してはユーザーサイドで交換可能です。あとはQi受信部をバックパネルにピッタリ収めてくれれば、そして電源配線は2本のワイヤーを出しておいてもうらうと。(さすがに内部からドックに配線するのは難しいのでバッテリーコネクター部分が狙い目かと)

恐らく日立マクセルの看板を背負っては大ぴらには販売出来ないでしょう。せめてもうちょっと薄くてドックコネクター部分が切り離せるタイプ(現状のタイプでは充電しながら使うことが出来ない、ケーブルも繋げられるようにするためには分割式に)になってればちょっと改造してみるという気にもなるんですが。

ああ、現状のタイプでも500円くらいなら安心して分解加工出来そうです。2個くらい壊しながら。

電源周り、特にバッテリー関係はいろいろ問題が発生しやすい部分なんでメーカーさんはあまり変な弄り方はしないでしょうし、して欲しくないとは思います。
全ては自己責任でという当たり前の心構えがどうも失われていくのは教育のせいでしょうか?

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Author:Touch Me
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2週間毎に音信不通になる場合があります。(-.-;)
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